OLE LYNGGAARD(オーレ・リンガード) のブライダル・ジュエリー
世界各国のセレブリティに愛されるデンマークジュエリーブランド「オーレ・リンガード」がついに日本初上陸となり、ブライダル・イン・プロジェクトよりご紹介させていただくことになりました。ブライダルジュエリーがお買い求めいただけるのは、日本中でここだけ。
妥協のないジュエリーブランド
1963年デンマークに設立されたオーレ・リンガードは、スカンジナビアラグジュアリーブランドとして、今や北欧のゴールド・ダイヤモンドジュエリー市場のトップです。デンマーク王室をはじめ、各国の多くのロイヤルティやセレブリティに愛用されています。
デザイナーであるオーレ・リンガードとその娘シャルロッテ・リンガードを含む86名の従業員がおり、そのうち55名が金細工師です。彼らによって、オーレ・リンガードのジュエリーはデザイン画から最後まで全ての工程をデンマーク国内にて、手作業で丁寧に作られています。
時間をかけてひとつひとつを大切に、その方に合わせてお作りするため、オーレ・リンガードのブライダル・ジュエリーがお求めいただけるのは、日本中でもブライダル・イン・プロジェクトだけです。
素材は全て18金を使い、イエロー、ホワイト、ローズゴールドの3色、そしてつやとマットのタイプからおふたりでお選びいただけます。
デザイナー オーレ・リンガード
オーレ・リンガード氏は、1936年デンマークに生まれ、金細工師として技術を取得後、5年間世界を一周し、研修を続けました。1963年には日本にも滞在し、そのとき得たインスピレーションは、彼の機能性を融合させながらもスタイリッシュで繊細なデザインに大きな影響を与えました。
また彼の娘であるシャルロッテ・リンガードも現在はオーレ・リンガードを担うデザイナーとして活躍し、北欧では彼女のライフスタイル自体が注目され、トレンドとなっています。
北欧の大自然からデザインのインスピレーションを得た独特のデザインは、今までの日本になかったことが、不思議なほどでしょう。二人のトップデザイナーが刺激し合い、それぞれ独自のデザインを生み出し続けています。
ふたりのストーリーを刻むブライダル・ジュエリーとして
おひとりおひとりのストーリーを大切にし、ウエディングパーティでもその表現をお手伝いさせて頂くべく、ブライダル・イン・プロジェクトはあります。おふたりが大切な一日に選ばれるギフトやものにもストーリーを込めてほしい。
また選ばれる「もの」が、生まれたストーリーとも重ねて。
ブライダル・ジュエリーはこれからのおふたりの幸せなストーリーを刻む、人生でもっとも大切なジュエリーとなります。 だからこそ、ブライダル・イン・プロジェクトは、すべてにおいて妥協のない「オーレ・リンガード」をひとりでも多くの方々にご紹介したいと願っています。
ここからは新郎様がお読み下さい
最近では、「男性が選ぶ」や「男性のための」といったブライダルの情報が多くなっていますが、きっとそれも「こだわり」や想いがこもった、ちょっとしたご自分らしいスタイルを演出されたい方が増えたからでしょう。
そんな新郎様にとっておきのデンマークの習慣をご紹介します。
オーレ・リンガードには、「モーニングギフト」というネックレスのシリーズがあります。デンマークでは、結婚式の翌朝、新郎様が新婦様へ改めてこれからの誓いと想いを込めてネックレスを送るそうです。こんなストーリーがあれば、二次会、三次会と遅くまで楽しんだ翌朝も、お互いの気持ちを再確認できる、忘れられない出発の思い出となるでしょう。

