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Charlotte Lynggaard のシルバーアクセサリー

世界トップクラスのクラフトマンシップOLE LYNGGAARDのデザイナー シャルロッテ・リンガードのプライベートブランドであるCharlotte Lynggaardのシルバーアクセサリーをご紹介致します。

触りたくなるデザイン・質感・シェイプ

「シャルロッテ リンガード」ブランドコンセプトは、北欧デザインらしくシンプルで清潔であること。
昨機能的なデザインであるという伝統。自然からのインスピレーションを得ていること。

素材は、100%ソリッドシルバー(925)です。フォーマルからカジュアルまで様々なシーンに対応したデザインが魅力でもあり、クラシックでシンプルだからこそ使う人のパーソナリティを引き出します。
。より美しく、より本物の価値を感じられる、自分だけのアクセサリーとして長きに渡り愛すべき逸品になります。

 

さりげなくセンスのある贈り物を

女性の幸せを願って生まれたシリーズ「オーレ・リンガード」ブランドでもシリーズ化されている「レースシリーズ」。

レザーとシルバーのコントラストは、女性らしさも表現しながら、存在感と繊細なイメージを持ち合わせ、年齢に関わらずどんなシーンにも合わせられるようにデザインされています。デザインされている小さなフラワーは、シャルロッテ自身の手で削りだしたラインでもあり、上質なシルバーアクセサリーです。またブレスレットとペンダントの4アイテムは、ガン募金協会のためにデザインされました。売上の一部は、乳ガンの研究費用(ピンクリボンキャンペーン)として寄付されます。

 

ウェディングシーンでも・・・

〜誓いのセレモニーで
挙式スタイルの中で、「人前式」があります。これは、参列したゲストに結婚の誓いを立てて承認してもらうスタイル。宗教色がなく、ふたりらしさを式次第で進行することができるので、人気があります。そこで、新郎新婦の絆をさらに堅くする演出としてマリッジリングではなく、お互いに贈り物をしてみてはいかがでしょうか。
新郎から新婦へは、ふたりの家庭をしっかり守ってほしい意味を込めてハートのキーリングに新居の鍵をつけて。新婦から新郎には、ビジネスシーンでも活用できるカフスを交換してみるのも忘れられないセレモニーになります。

〜記念の一品にも〜
ふたりのこだわり披露宴の中でも、感動的なシーンを演出するご両親様へ感謝を込めて贈る贈呈品として、大好きなお父様へカフスを贈ってみるのはいかがですか。花束やラッピングギフトを贈るのではなく、その場で着けて差し上げることが、親御様にとっては大変嬉しい記念になるものです。後々愛用してもらえることも間違いないですし、ご新郎様とお揃いにすればファミリーの証にもなります。

 

シャルロッテ・リンガード

デンマーク王室で愛用され、北欧を代表するオーレ・リンガード社。そのデザイナーとして活躍するシャルロッテ・リンガード氏。国内で金細工師としての技術を取得後、サンフランシスコ、パリ、スイスで研修を経て、1994年にオーレ・リンガード社のデザイナーに就任。スイス研修では、世界的に有名な金細工師のRolf Muller氏の元で修行を積んだ経歴を持っています。

2006年秋、オーレ・リンガードのサブブランドとして、「シャルロッテ・リンガード」を発表。彼女の父オーレの影響から、シャルロッテ本人も日本からのインスピレーションを多く受け、スカンジナビアンデザインとの融合をコレクションの中で表現したかったと語っています。スタート以来、本国のみで愛用されているブランドが、世界に先駆け日本初上陸です。どこよりもいち早く、新ステータスを予感させるこだわりのブランドアイテムをご紹介します。

 

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